« つるやパンはどこまで成長するのであろうか? | トップページ | 近江ちゃんぽんはやさしい味 »

2017.03.21

木之本地蔵院はカエルでいっぱい

 せっかく木之本に来たということで、木之本地蔵院に立ち寄る。

 願掛けと、身代わりとして、片眼をつむったカエルが使われているそうで、

Dsc03132

 手水の水の出口もカエルさんである。

 また境内には、日本最大の地蔵ということで、お地蔵様の銅像が立っている。

Dsc03124

 お地蔵様の足元には、身代わり祈願のカエルの焼き物が所狭しと並べられている。

Dsc03128

 本堂の縁の下には、長野は善光寺の戒壇巡りと同様、戒壇巡りがあり、一名様300円でご招待してくれる。縁起物なので、一家4人、1200円寄進して入場。真っ暗な回廊の奥に地蔵菩薩の手と五色の紐で結ばれているといわれる錠前があり、べたべたと触って来た。

|

« つるやパンはどこまで成長するのであろうか? | トップページ | 近江ちゃんぽんはやさしい味 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« つるやパンはどこまで成長するのであろうか? | トップページ | 近江ちゃんぽんはやさしい味 »